もう、ひとりで抱え込み

自分を削りながら

頑張り続けるのは

終わりにしませんか? 

誰かの命を守るために、自分の心や体を壊してしまう。

そんな過酷な現場で責任感の強いあなただからこそ、耐えてこられたのだと思います。

でも、どうか忘れないでください。あなたが倒れてしまっては元も子もありません。

現場を離れることは「逃げ」ではなく、とても前向きで「勇気ある決断」です。

「辞めたいと言い出せない」「明日からの生活が不安」

確実に新しい一歩を踏み出すために、ここで一緒に探していきましょう。

医療者相談員
毎日、誰かのために心と身体を削って働くあなたへ。
私も同じ医療の現場で、理想と現実の狭間に悩み、眠れない夜を過ごしてきました。

「もう限界」と感じるのは、あなたがそれだけ一生懸命だった証拠です。
ここは、職場の誰にも言えない本音を置ける場所。
次のステージへ進むための勇気が持てるよう、同じ医療者の視点で、あなたの心に寄り添いながら一緒に考えます。